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​常時100種類以上のグラスワインと、至高のマリアージュの数々

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通常営業時間
17:00~23:30

​(不定休あり)

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新menuでお待ちしております。

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July 7月の新MENU

【冷前菜】
富士アトランティックサーモンのセビーチェ

~マリネした国産アトランティックサーモンに紫玉ねぎ、人参、きゅうりの千切りサラダを添えました。ライム風味のドレッシングで~

冷製トマトのスープ 生ハム、モッツァレラ、夏野菜のナージュ仕立て
~冷たいトマトのポタージュに生ハム、オスミックトマト、モッツァレラチーズ、オリーブオイルを絡めた夏野菜を添えました~

 

鶏白レバーのムース クルミ、イチヂクパンとともに
~希少な鶏の白レバーを滑らかなムースに仕立てました。相性の良いクルミ、イチヂクパンとご一緒に~

【温前菜】
国産ヤングコーンのひげ巻きフリット

~この時期だけの国産ヤングコーンにそのひげを巻き付けて薄い衣を付けて揚げ焼きにしました。ハニーマヨネーズソースで~

 

鬼手長海老のソテーと季節の野菜 
レモンソース~プリプリの鬼手長海老をフライパンで焼き旬の野菜を添えました レモンとオリーブオイルのソースでサッパリと~

August 8月の新MENU

【冷前菜】
自家製マグロのコンフィ 卵と夏野菜 ソースマヨネーズ

~マグロを一晩マリネして、オリーブオイルとともに低温で火を入れコンフィに、茹でた卵と野菜を添え南仏ニースのイメージで~

【温前菜】
ポテトと海老、チーズ、コーン、枝豆のパートブリック包み焼き

~潰したポテトにチーズをまぶし、海老、コーン、枝豆と一緒にパートブリックで包み、焼きあげました~

カマスのソテー 南仏野菜の煮込みとともに バルサミコ風味
~旬のカマスをシンプルにソテー、下にラタトゥイユ、焼いたトマトを添えバルサミコ酢とオリーブオイルのソースを軽くかけました~

イベリコ豚挽きのメンチカツ
~イベリコ豚の挽肉でファルスを作り、パン粉付けしてメンチカツに夏のスタミナ料理です~

【パスタ】
ベーコンとトウモロコシのコーンクリームパスタ

~オニオンとトウモロコシでコーンクリームを作り、炒めたベーコン、更にコーンも加えパスタとともに和えました~

7月 Mの祭 第216弾
リースリング 祭

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Mの祭 第216弾
「リースリング祭」
~世界の名手が造る白ワインの頂点~

7月の「Mの祭」は、
世界中で愛される白ワイン品種
「リースリング祭」 を開催いたします。

産地や造り手によって大きく表情を変えるリースリング。
今回はドイツとアルザスを代表する名生産者たちに焦点を当て、それぞれの哲学や土地の個性を感じられるワインを週替わりでご用意いたします。

【7月1日~】
■ エゴン・ミュラー

シャルツホーフ リースリング QbA 2023

モーゼルを代表する世界最高峰の生産者のひとつ。
銘醸畑シャルツホーフベルクを中心に、代々受け継がれてきた伝統的なワイン造りで知られ、その名はリースリングの頂点として世界中の愛好家に認知されています。

【7月8日~】
■ クレメンス・ブッシュ

リースリング・マリーエンブルク・ファーライ・テラッセン GG 2020

モーゼル屈指の銘醸畑マリーエンブルクを所有する自然派の旗手。
畑ごとの個性を徹底的に表現するスタイルで知られ、ドイツにおけるテロワール重視の流れを牽引する存在です。

【7月14日~】
■ ドクター・ローゼン

ヴェレナー・ゾンネンウーア リースリング アウスレーゼ 1999

200年以上の歴史を持つモーゼルの名門。
エルンスト・ローゼン氏のもとで世界的な評価を高め、伝統的なモーゼルワインの魅力を現代に伝える生産者として高い支持を集めています。

【7月20日~】
■ アルベール・マン

アルザス グラン・クリュ シュロスベルグ リースリング 2022

アルザスを代表する家族経営の名門ドメーヌ。
ビオディナミ栽培を早くから取り入れ、数々のグラン・クリュを手掛けるトップ生産者として国内外で高い評価を受けています。

モーゼルの伝統と革新、そしてアルザスの偉大なグラン・クリュ。
同じリースリングという品種を通して、それぞれの土地と生産者が描く個性の違いをぜひお楽しみください。

8月 Mの祭 第217弾
シャブリ 祭

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Mの祭 第217弾
「シャブリ祭」


~造り手と畑で味わう、シャブリの魅力~**

いつもwine bar Mをご利用いただき、誠にありがとうございます。

8月のMの祭は、ブルゴーニュ北部を代表する銘醸地「シャブリ」
同じシャルドネから造られるワインでありながら、造り手や畑が変わるだけで、その表情は大きく変わります。

今回は「生産者」「同一畑」「畑」「グラン・クリュ」とテーマを設け、飲み比べでご用意いたします


【8月1日~】 生産者の違い
「現代シャブリを代表する2人」

モロー・ノーデ シャブリ 2024
近年のシャブリを語る上で欠かすことのできない人気生産者。
自然な栽培と丁寧な醸造から生まれる、透明感あふれるスタイルは世界中の愛好家を魅了しています。

パトリック・ピウズ テロワール・ド・クルジ 2023
畑ごとの個性を徹底的に表現することで知られる実力派。
ネゴシアンという立場でありながら、自ら選び抜いた区画から高い評価を得るワインを生み出しています。

まずは村名シャブリで、造り手の違いをお楽しみください。

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【8月10日~】 同じ畑の違い
「モンテ・ド・トネールの表現」

モロー・ノーデ モンテ・ド・トネール 2021
ジャン・コレ モンテ・ド・トネール 2022

シャブリを代表する一級畑「モンテ・ド・トネール」。
同じ畑、同じテロワールでも、造り手の考え方や醸造によってワインの印象は驚くほど変化します。
シャブリの奥深さを最も感じていただける飲み比べです。
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【8月18日~ 】 畑の違い
「畑が変わればシャブリは変わる」

アリス・エ・オリヴィエ ヴォー・ド・ヴェイ 2022**
自然な造りを大切にし、今や世界中から注目を集める生産者。
生産量も少なく、なかなか出会えない一本です。

パット・ルー ビュトー 2020
故トーマ・ピコ氏の哲学を受け継ぐドメーヌ。
繊細さと力強さを兼ね備えた、シャブリの新たな魅力を感じられる造り手です。

同じ一級畑でも、畑が変われば表情は大きく変わります。

個人的にはぜひ飲み比べていただきたい2本です。

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【8月24日~】 グラン・クリュの違い
「シャブリ最高峰」

ジュリアン・ブロカール プリューズ 2023


ビオディナミを積極的に取り入れ、近年ますます評価を高める若手の代表格。

ジャン・コレ ヴァルミュール 2023
伝統を守りながらも現代的な味わいを表現する名門ドメーヌ。

シャブリ最高峰の畑が持つ個性を、2つのグラン・クリュで締めくくります。

それぞれ異なるテーマでご用意しております。
シャブリがお好きな方はもちろん、「シャブリってこんなに違うんだ」と感じていただける内容になっております。

ぜひこの機会に、造り手と畑違いによるシャブリの世界をお楽しみください。
 

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〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西 1-3-5 アルス恵比寿メイクス2F
TEL : 03-3464-1788 / yoyaku@wine-m.jp 

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